なんでもよし。

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スピリチュアル

イエス・キリストのホロスコープ

キリストのホロスコープを出しました。 だいぶ頭を使いました。 疲れた…。 note.com

結局、キリストって何やった人なの?

業務スーパーで売られている、イタリアのビスケット 「FROLLINI」がとても美味しくて、良く買っています。 イタリアといえば、ローマ・カトリック教ですが、 私は、未だにキリスト教の概念が良く分かりません。 今日は、キリスト教についての話ですが、 信者…

太陽と月のサイクルの違いについて。

月は、1年間で地球をほぼ12回転しますが、太陽の活動周期は約11年間です。 何だか中途半端な数字だなあ、と感じたのには、理由があります。 例えば、グーグルクロームを使っていると、 事ある毎にグーグルはユーザーに確認してきます。 「同期をonにしま…

noteに投稿しました。

何か、このブログも非常に雑多なものになってきたしまったので、 ホロスコープは、noteに上げる事にしました。 note.com

12で区切る理由。

12ハウスのイメージが、いまいち良く掴めなくて、 色々と調べていたら、意外と「12」という数字は身近にある、 という記事を見つけました。 www.nli-research.co.jp

ウクライナ侵攻時のホロスコープ(途中経過)

ウクライナ侵攻時のホロスコープの続きです。 まだまだ未完成です。

ウクライナ侵攻時のホロスコープ

ウクライナ侵攻時のホロスコープを、非常に大雑把に出してみました。 今回は時間も分かったので、情報量が多いため、 下書きの下書きの下書きくらいの感覚です。 考えが一段落する度に、どんどん書き換えていく予定です。

我慢しない事で、分かった事。

去年の夏ごろから、あえて言いたい事を我慢せずに、 いかに冷静に判断した上で、対象となる人物に、 どのような反応を返す(或いは返さない)のが、自分にとっての最適解か? という実験をしてきました。 そこで分かった事は、我慢をしないという事は、 何で…

ウクライナ建国時のホロスコープ。

ウクライナ建国時のホロスコープを出してみました。 ロシアと違い、ウクライナという国は、今一つイメージしにくい所があり、 そう考えると、ロシアという国は、ステレオタイプといえども、 非常に分かり易い国だったんだな、と改めて感じました。 ああでも…

ロシア建国時のホロスコープ

何となく思い付きで、ロシアとウクライナ建国時と、 ウクライナ侵攻時のホロスコープを出してみました。 角度や空間認識については、重力(引力)と磁場の法則性を、 ホロスコープ上でどのように捉えるか?という部分が、 まだまだ考察が足りないので、非常…

ホロスコープ(宇宙)外における、空間の広がりについて。

やたらと大袈裟なタイトルになりましたが、 残念ながら、大した事は書けませんのでご了承ください。 先日、ホロスコープについて、 これは、結局、どのように見るのが一番よいのだろうか?と あれこれ考えていました。 そこで色々思いついた事を書いていきま…

西洋占星術における、絶対神の視点。

数日前、「中絶する権利」の凡例を、 アメリカ連邦最高裁判所が覆す見通しである、というニュースを見ました。 日本に住んでいる私としては、「そんなに全部白黒つけてしまわずに、 とりあえず、そういう法律も置いとけば」などと思うのですが、 これを決定…

どうして、蟹座は癌なのか。

古代ギリシャの医師・ヒポクラテスは、癌を蟹のようだと言い表しました。 それは、現代医療にまで引き継がれています。 しかし、ヒポクラテスは、単に癌の外形を「蟹の様だ」と言い表しただけで、 西洋占星術と特別深い意味付けをしていないようです。 www.c…

海王星は、アメリカン。

アメリカのドラッグ問題が深刻化しているという動画を観ながら、 アメリカを表すキーワードに思いを巡らしていると、 ある共通項に気付きました。 アルコール又はドラッグ問題、正義や理想、自由への過剰なまでの執着 (世界の警察発言など)、アメリカンド…

呼ばれているとか、いないとかいう話。

奈良県、三重県、和歌山県にまたがる峡谷、瀞峡(どろきょう)に行ってみたい、 と思い立ち、GW期間中に一人で十津川温泉に行ってきました。 到着した日は、ひどい雨だったため、翌日は辛うじて曇りだったものの、 ホテル裏の川は増水し、濁ってしまっていま…

産業革命と冥王星

最近、色々なお店で、緑の服がやたらと目につくように思いますが、 今年の流行りなんでしょうか? 帰宅時に最寄りの駅前でも見かけたので、つられて、 新しく夏物の緑の服を買いました。 それを契機に、「こういう服がほしい」と、ふと寝る前に思い付き、 色…

存在欲求…?

何ですか、ロミオとジュリエットをアメリカ風にデザインした、 「ナントカカントカストーリー」をディズニーでリバイバルするようですね。 その予告のCMで、「出会ってはいけない二人」という文言を見て、 「ああ、じゃあ、会うのやめたらいいんじゃないかな…

謎の13時間ルール。

一人の赤ん坊が、外の世界に誕生して、最初の13時間。 その間に、どんな言葉をかけられたか?、 どんな環境に置かれたか?(温度や湿度)、 何が視界に入り、どんな感触を感じたか?、 それによって、その人がこの世界をどのように眺め、 自分自身のありのま…

「占いは統計学」という主張は、やめといた方が無難という話。

ネット上で散見される、占い師の方の主張のひとつに、 「占いは統計学」というものがあります。 初めて、この主張を目にした時は、違和感しかなかったのですが、 何せ、私自身が統計学を学んだのが、もう10年程前の、 看護学校時代の話なものですから、「統…

「人が嫌い、星も嫌い、やる気もない」

3回目のコロナワクチンを打ってきました。 1、2回目は、何ともなかったのですが、3回目は、 首や肩の痛みで眠れなかったり、熱が出たり、倦怠感が凄かったりと、 副作用にかなり悩まされました。 4回目のワクチンは、100%国産のワクチンをお願いしたいもの…

占いを信じない人から見た、12星座占い。

占いを信じない人から見た、12星座占いというのは、 もしかしたら、こんな感じなのでは? と、ふと思いついたので、やってみました。

冥王星のしくみ。

西洋占星術関連の事を調べていて、ふと不思議に思った事があるのですが、 なぜ「錬金術(化学)的視点」から、星を考察する人が、 こんなに少ないんでしょうか? 神話と絡めて解説している人は、たくさんおられますが、 「錬金術(化学)」という部分にクロ…

占いが存在証明になる時。

所謂、「占い」というものに傾倒している人の中には、 「人間ありき」ではなく、「星ありき」という考えをしている人がいるのでは? というのは、ここ一年程の私の疑問です。 そんな時、ある方のブログで、占いを信じている人は、 「ホロスコープをアイデン…

占いをガリ勉しない理由。

看護学校在籍時、時々見聞きしていた生徒のタイプに、 座学(ペーパーテストや学内実習)はめちゃくちゃ成績優秀だけど、 病院での実習(実技)になると、てんでダメ、 という人がいます。(その逆もいます) 実際に就職をして働きだすと、頭角を現すのは、…

星座と星座の間に存在するもの。

西洋占星術には、ハウスカスプという良く分からない専門用語がありますが、 良く分からないので、ずっとガン無視していました。 それが、最近になって改めて調べてみますと、 星座と星座の間の境界線の事のようです。

星座って何?

久しぶりの更新です。 まあ、タイトル通りです。 色々と思いついた事や考えた事を、箇条書きにしました。

聖なるものは、俗なるものに通ず。

ある時、私はふと思ったのですが、あの「幽霊」と呼ばれている存在は、 一体何なのでしょうか? 人間が死んだ後にどうなるのかなんて、誰にも分からない事ですが、 それにしても肉体が亡くなった後も、何十年も、 場合によっては何百年も、生きている人間に…

権力はあっても、徳がない。

今月も、何故か連休をもらったので、一泊旅行してきました。 京都辺りに泊まりたかったのですが、行きたい所は宿が取れなかったため、 結局、また高野山に行ってきました。 今回は、若干心霊というか、オカルト寄りの話になりますので、 見たい方は見ていっ…

自分のホロスコープを全部自己流でやってみた。

タイトル通りです。 メモ代わりのようなもので、見たい人だけどうぞ。 サビアンシンボルは、現状を特に知りたかったので、 満でしか考えていません。 リリスはやっていないので、あしからず。

「愛、平等、自由」という麻薬。

「愛、平等、自由」という言葉は、耳触りのよい、大変気持ちの良い言葉です。 人が「愛、平等、自由」を求める時、その裏には「憎悪、差別、搾取」があります。 「憎悪、差別、搾取」があるからこそ、人は「愛、平等、自由」を追い求めます。 では、「憎悪、…